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2026年5月22日更新
比較社会文化学専攻国際日本学領域・博士後期課程3年生の柄田千尋さんが、日本語学会にて「2025年度日本語学会論文賞」を受賞しました。
受賞した題目は、以下の通りです。
「バレト写本のタ行二重子音表記——非促音のタ・テ・トに現れる子音字tt——」
(『日本語の研究』第21巻1号、2025年4月)
日本語学会
https://www.jpling.gr.jp/
受賞理由等
https://www.jpling.gr.jp/kaiin/gakkaisyo/ronbunsyo/#ronbunsyo2025